産経オンライン英会話の評判

産経オンライン英会話の評判

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国内にいながら留学並みに英会話力をつける方法、それはオンライン英会話しかないと思っています。

 

予算的に・・・、物理的に・・・
絶対的な会話量得れる留学ができない環境にあるのなら、オンライン英会話しかないと思いませんか?

 

そんなオンライン英会話は200社を越える企業が乱立しています。
通学型の英会話スクールに比べると破格ですが、同じような価格帯でサービス内容はピンキリです。

 

その中でも僕が産経オンラインがオススメな理由を書きます。

 

僕は通学型の英会話スクール2社に合計2年半通いました。
2年半でかかった学費は約60万円です。

 

外国人と英語で話をしなければ、どんなに単語やフレーズや文法を勉強したとしても英語が話せるようにはならないと思っています。

 

英会話力とは、

 

知識×経験

 

です。

 

通学型の英会話スクールにはそれはそれで良さもありますが、
週1、2回の50分のレッスンを受けるだけでそのくらいの費用がかかってしまいます。

 

費用が大きくて、十分なレッスン時間も確保できないのであまりコストパフォーマンスが良いとは言えません。

 

一方で、オンライン英会話では大体6000円位で1日25分のマンツーマンレッスンを毎日受けることができます。

 

コスパは最強です。

 

日本国内にいながら英会話力を身に着けるためにはこれしかないと感動しました。

 

感動したなんて言いすぎだろ!って思うかもしれませんが、僕は机の上でひたすら英語を独学する期間や通学型の英会話スクールに60万使っていたりしてて、
まんざらおおげさでは無いのです。

 

知ってはいたけど、質が伴っていないから安いんだろっと思っていた、
身近にあったけど手を出していなかったサービスに出してその良さを知った時の印象は強烈でした。

 

 

 

産経オンライン英会話では、大学院卒までの多くの高学歴講師を多く見つける事ができます。
それはフジ産経グループの力がフィリピンでも強い効果を見せる事ができるからだと思います。

 

ちなみに以下は、フィリピンでレベルの高い大学の例です。
これ以外にも優秀な大学は勿論ありますが、良かったら参考にしてみてください。

 

レベルの高い大学例

 

De La Salle University(デラサール大学)
University of the Philippines Diliman(フィリピン大学ディリマン校)
Ateneo de Manila University(アテネオ大学マニラ校)
University of the Philippines Los Banos(フィリピン大学ロスパニョス校)
University of the Philippines System(フィリピンシステム大学)
University of Santo Tomas(サントトーマス大学)
Aquinas University of Legazpi(アクィナス大学)
University of the Philippines Manila(フィリピン大学マニラ校)
University of San Carlos(サンカルロス大学)
Polytechnic University of the Philippines(フィリピン工芸大学)

 

 

 

高学歴講師にこだわりたい場合は、産経オンライン英会話を選んでみると良いと思います。
出身大学はプロフィール(講師紹介)で確認する事ができます。

 

 

また、ETSが発表しているアジア圏内のTOEFL平均スコアランキングでは、
フィリピンは30位中4位に位置しています。

 

順位

国名

読む力

聴く力

話す力

書く力

Totalスコア

フィリピン

21

22

24

22

89

韓国

22

21

20

21

84

27

日本

18

17

17

18

70

△平均スコア

120点満点中

 

それに対して日本は27位です。
けっこう日本人の英語力ってアジアでもヤバいんです。

 

 

2020年、これから東京オリンピックも来るので英語話せるようになっておいた方がもちろん良いのですが、
それをさし置いておいても日本人って英会話力身に着けておかないとヤバいんです。

 

 

インドやフィリピンをはじめ、アジア圏内でも多くの国々が英語力を持って国際社会で勝負することができます。
大手アメリカ企業のトップ層にはインド人が多いですし、フィリピンでも多くのアメリカ企業が設置されて多くのフィリピン人が英語を使ってアメリカ企業で働いています。
そしてそれらの国々は今急成長しています。

 

一方で日本経済は停滞したままです。テレビをつけても足の引っ張り合い。晴れやかに伸びる気配も感じません。
本来、英語力を持って日本の製品、情報を国際社会にPRしていかなければいけないのに、英会話力が無いために十分に海外に日本の良さがPRできていません。

 

少子高齢化は止まりません。
国内の需要だけに頼るのは心もとなすぎます。

 

まずは2020年の東京オリンピックに向けてですが、
今日を分岐点に英語が話せる自分に変えて行きましょう!

 

産経オンライン英会話はそんなあなたを強力にサポートする優秀なサービスです。